
| 「ネットワーク可視化・調査システム autoMap」
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内容は: LANにつなぐだけで、ネットワーク図をVisio上にに自動生成・自動描画
autoMapは、ネットワークの調査を自動化し、ネットワーク図を生成・作図することで、ネットワークの可視化、見える化を行います。これにより、ネットワーク管理者は、労働時間と運用管理コストを削減出来ます。 autoMapは、SNMPやWMIなどのプロトコルを使ってネットワークを自動探索し、ネットワーク機器の設定情報やインベントリをデータベース化します。取得したデータから、ネットワークの物理構成図、論理構成図を自動生成します。さらに、MicroSoft® Visio®のデータとして、ネットワーク図を自動描画します。ネットワークのアセスメントツールとして、ネットワーク構築後の検査ツールとして、ネットワークプロフェッショナルを強力に支援いたします。
主な活用例
・ネットワークの現状調査に(ネットワークアセスメント)
ネットワークの最新マップを完全に把握されている管理者がどれだけいるでしょうか。 autoMapは、最新のネットワーク構成を自動的に調査し、物理ネットワークから論理ネットワークまで自動生成し、Visio上に描画いたします。
・ネットワーク構築のプロマネツールとして活用
数十拠点にわたるネットワークを構築した後に、現地作業者の作業内容の確認に、プロマネが、いちいち現地確認するのは不可能です。autoMapを使って、現地に行くことなく、接続情報から、ルーティング情報まで、机上で検証・確認することができます。
・エージェントレスの資産管理システムとして
ActiviDirectryが構築された環境に置いては、ドメインアドミンの権限にて、autoMapのディスカバリー処理を実行することによって、WMIによいPCやサーバのインストールされたソフトウエアの一覧や適用されたパッチの一覧を作成することができます。
作成日:2010-03-10 08:27:29
更新日:2010-07-17 14:09:10
ホームページ:
http://www.j-its.jp/home/01/01-4-1_automap/_codima_automap.html
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